ここでは、Infinity Effect(以下、当組織。)が運営するサイト xsptv(http://www.xsptv.com/)にて提供するサービス(以下、「本サービス」)の利用規約を定めます。本サービスを利用することによって、本規約の内容を承諾いただいたものとみなします。本規約に従っていただきます。本規約の内容は、必要に応じて予告なく変更することがありますので、ご利用の際には本ページに掲載されております最新の利用規約をご参照ください。
利用規約は全ての本サービスに関し適用されるものとします。
利用規約の他に本サービスに関して当組織が定めるプライバシーポリシー、注意事項などの諸規定も、名称の如何にかかわらず、利用規約の一部を構成するものとします。
当組織は、会員の了承を得ることなく利用規約を変更することがあります。会員は、本サービスの利用条件は、変更後の利用規約によることを承諾します。
当組織は、xsptv 上での掲載その他当組織が適当であると判断する方法により、変更後の利用規約を通知または公表します。
変更後の利用規約は、オンライン上に表示したことにより効力を生じるものとし、その効力は当該通知内容を掲載した時点から24時間を経過した時点より生じるものとします。利用規約の効力が生じた後に会員が本サービスを利用した場合、当組織は会員が内容の変更に同意したものとみなします。
会員とは、当組織が別途定める手続により本サービスへの入会を申し込み、当組織がこれを承諾して登録の手続きが完了した、本サービスを利用する個人をいいます。
入会申し込みにあたり、入会希望者は真実、正確かつ最新の情報を当組織に提供する必要があります。
当組織は入会申込みを受け付けた後、必要な審査、手続きを経て入会を承認します。なお、入会申込みがあった場合でも、当組織の審査において、会員とすることに支障があると判断された場合には、入会を承認しない場合があります。当組織が入会を不承認とした場合、当組織は当該入会を不承認とした理由を説明、開示する義務を負わないもとのし、当該入会申込者者は審査の結果について異議を述べることはできません。
会員は、電子メールアドレス等、当組織へ届け出た内容に変更があった場合に、速やかに所定の方法で当組織に変更の届出をするものとします。
会員が前項の届出をなすまでの間、又は前項届出を怠ったことにより、会員または第三者が不利益を被ったとしても当組織は一切その責任を負いません。
会員は、当組織所定の方法により当組織に対して本サービスからの退会申請を行い、当該退会申請を当組織が受領したことをもって、会員は本サービスから退会したものとします。
会員資格は、一身専属的なものとします。当組織は当該会員の死亡を知り得た時点を以って、前項の申請があったものとして取り扱います。
当組織は、本条に基づき会員が退会した場合、当組織が既に受領した本サービスの利用料その他の金銭債務の払い戻し等は一切行いません。
当組織は、本規約の禁止事項に定める行為を行った会員、あるいは本サービスに1年以上に渡ってアクセスをしていない会員に対して、事前に通知又は催告することなく、退会させることができるものとします。また、本条によって会員または第三者が不利益を被ったとしても当組織は一切その責任を負いません。
会員は本サービスを利用するために必要となる端末設備、通信機器、ソフトウェア、その他これらに付随して必要となる全ての機器の準備、設置、接続及び設定、並びに回線契約の締結、インターネット接続サービスへの加入等の一切について、会員が自己の費用と責任において準備するものとします。
会員は、本サービスの会員たる資格および権利を第三者に譲渡したり、売買、貸与、名義変更、質権の設定又はその他の担保に供する等の行為はできないものとします。
会員は、当組織が本サービスを通じて会員に提供する情報(映像、音声、文書等を含む。以下同じ)に関する著作権が、当組織または当組織に対して当該情報を提出した他の会員を含む第三者に帰属していることを確認します。
会員は、本サービスを通じて当組織から提供される情報を、私的使用の目的、範囲内においてのみ使用するものとし、商業目的で利用したり、第三者に転送したり、一般公衆が閲覧できるホームページ上に掲載するなど、私的使用の目的、範囲を超えて当該情報を使用してはならないものとします。
会員は、本サービスを構成する全てのプログラム、ソフトウェア、商標、商号またはこれらに付随する一切の知的財産権及びその他の権利は、特段の表示がない限り、当組織または正当な権限を有する第三者に帰属することを確認します。
本サービスを利用するために当組織が各会員ごとに発行するユーザーIDとしてのニックネーム、パスワード、その他、当組織が貸与する記号または番号、及びそれらの組み合わせを「個人認証情報」といいます。会員は、当組織より付与された個人認証情報を管理する責任を負うものとし、個人認証情報等を貸与、譲渡、売買等したり、第三者に利用させてはならないものとします。
認証情報等を用いた本サービスの利用、その他一切の行為は、当該利用や行為が会員自身によってなされたか否かを問わず、当該認証情報等を保有する会員による利用および行為とみなし、一切の義務と責任を負担していただきます。
当組織は、会員の個人認証情報が他者に使用されたことによって当該会員が被る損害については 、当該会員の故意過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。
会員は、自己の個人認証情報等の失念があった場合、または自己の個人認証情報等が盗まれたり、他者によって使用されていることが判明した場合には、直ちに当組織にその旨を連絡するとともに、当組織から指示がある場合はこれに従うものとします。
会員は、本サービスの利用および本サービスを利用してなされた一切の行為(前項により会員による行為とみなされた第三者の行為を含みます。以下同様とします。)とその結果について一切の責任を負うものとします。
会員は、自己の責に帰する事由によって、本サービスの全部または一部を利用できないことについて、一切の責任を負うものとします。
会員は、会員が本サービスを利用することに関連して他者あるいは当組織に対し損害を与えた場合、自己の責任と費用をもって一切の損害を賠償するものとします。
会員は、本サービスを利用するにあたって以下の行為を行ってはなりません。以下の各号に定める禁止行為を行なった場合は、当組織は当該会員の会員登録を抹消し、以後本サービスの利用をお断りすることがあります。また、当組織は、以下の各号に定める禁止行為による書き込み情報等を、当組織の判断により削除することがあり、万が一、当該削除行為により会員に損害が生じた場合にも一切責任を負わないものとします。
他の会員、第三者または当組織の著作権、商標権、その他知的財産権を侵害する行為
他の会員、第三者の肖像権、人権、プライバシーを侵害する、もしくは名誉、信用を毀損する行為
他の会員、第三者を差別する、あるいは誹謗中傷する行為
詐欺などの犯罪に結びつく行為
わいせつ、児童ポルノまたは児童虐待に相当する画像、文書等を送信もしくは表示する行為、またはこれらを収録した媒体を販売する行為、またはその送信、表示、販売を想起させる広告を表示または送信する行為
無限連鎖講(ネズミ講)を開設し、またはこれを勧誘する行為
第三者あるいは他の会員になりすまして本サービスを利用する行為
選挙期間中であるか否かを問わず、選挙運動またはこれに類似する行為及び公職選挙法に抵触する行為
事実に反する情報あるいは事実を誤信させる恐れのある情報を送信・掲載する行為
コンピュータウイルスなどの有害なプログラムを使用もしくは提供する行為、またはそれらを支援、宣伝もしくは推奨する行為
宗教活動、団体への勧誘行為
本サービス用に当組織が運営する通信設備、通信回線、電子計算機、その他の機器およびソフトウェアに不正にアクセスする行為、またはその情報を改ざん・消去する行為、またはその運営に支障を与える行為
当組織から事前の同意を得ていない、営業活動、営利を目的とした利用およびその準備をする行為
他の会員、第三者に無断で広告宣伝、勧誘などのメールを送信する行為、または受信者が嫌悪感を抱く、もしくはそのおそれがあるメールを送信する行為、または他者のメール受信を妨害する行為
本サービスにおいて使用されているソフトウェア、プログラム等に関し、逆アセンブル、逆コンパイル等でソースコードの解析、翻訳を行う行為
本サービスにおいて使用されているソフトウェア、プログラム、データ等の全部もしくは一部を、複製、複写、修正、追加、改変及び二次使用する行為
法令もしくは公序良俗に違反する行為、または他の会員もしくは第三者に不利益を与える行為
本人の同意を得ることなく、または詐欺的な手段により他者の個人情報を収集する行為
自己の認証情報等を故意に他人に公開し、あるいは他の会員、第三者に利用させる行為
本サービスの運営を妨害する行為、または当組織及び当組織と提携している第三者の名誉を毀損したり、不利益を与える行為
当組織または第三者を装い、または当組織または第三者との関係を偽る行為、もしくはそうであると誤信させる行為
前各号に該当するおそれがあると当組織が判断する行為
その他当組織が不適切と判断する行為
会員は、本サービス内で有償のサービスを利用する場合は、別途当組織が定める方法で利用料金などの使用料を支払うものとします。
前項の支払いにより必要な手数料その他費用は、全て会員の負担とします。
当組織は、第2条(利用規約の変更)に定める方法により、利用料金等及びその支払方法を変更することができるものとします。
当組織は、会員に対して適時、本サービスに関するお知らせなどを電子メールにて配信することができるものとします。
当組織は、xsptv においてクッキーを使用しており、会員はこれを認証するものとします。会員がクッキーの使用を拒否したことにより、当該会員が本サービスを利用できない場合、または本サービスの利用に支障が生じ、これにより損害が発生した場合も、当組織は一切責任を負いません。
クッキーの使用により、会員が利用するコンピュータ内などに以下の情報が保存されることがあります。なお、本サービスからログアウトした後も、一部の情報については、会員が明示的に拒絶しない限り、会員のコンピュータ内に記録されるものがあります。
会員を一意に識別するための情報、及び、会員が認証を正常に通過してサービスを利用していることを示す個人認証情報等、その他一切の情報
会員ごとにカスタマイズされた適切な情報を配信するための情報
当組織は会員に対し本サービスを提供するために保管されたクッキーを利用することがあります。
当組織は、 xsptv において通知した後、本サービスの内容などを変更することがあります。なお、本サービスの内容変更後、会員が本サービスの全部又は一部(変更された本サービスであるか否かを問わない。)を利用した時点をもって会員が当該変更に承諾したものとみなします。
前項に基づき本サービスの内容が変更された場合、当組織は、これに起因して生じた会員又は第三者が被った損害について、一切責任を負わないものとします。
当組織は、以下のいずれかの事由が生じた場合には、会員に事前に通知することなく、一時的に本サービスの全部又は一部を中断することがあります。ただし、当組織が本契約サービスの中止を行う場合には24時間の予告をもって通知するものとします。
本サービスの提供に関連する設備等の保守、メンテナンスを定期的に、または緊急に行う場合
停電、天災、地変、その他不慮の事故などにより異常事態が発生し、または発生するおそれがある場合
前号に述べる異常事態により、本サービスの提供ができなくなった場合
戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等により本サービスの提供ができなくなった場合
その他、運用上または技術上の理由から、当組織が本サービスの一時的な中断が必要と判断した場合
当組織は、前項各号に基づき本サービスの中断がなされた場合、これに起因して生じた会員または第三者の被った損害について、一切の責任を負わないものとします。
当組織は会員が本サービスにアクセスすることを許諾していますが、本サービスの内容や確実な提供、アクセス結果などにつき、いかなる保証も行わないものとします。
当組織は、本サービスの内容並びに会員が本サービスを通じて得る情報等について、その完全性、正確性、確実性、有用性等につき、いかなる保証も行わないものとします。
当組織は、本サービスの当組織は、本サービスの提供、遅延、変更、中止、廃止、もしくはその利用に関連して会員に発生した損害について、一切責任を負わないものとします。
当組織は本サービスの利用に関連して発生した会員の損失および損害について、当組織に故意又は重大な過失がある場合を除き、その賠償責任を負わないものとします。
当組織は、会員が本サービスを通じて登録、提供もしくは収集した情報の消失(当組織による削除を含みます。)、改ざんなどについて、一切責任を負わないものとします。
当組織は、強行法規、裁判所の確定判決等により利用規約に規定する当組織の免責が認められない場合に限り、当該会員の損害賠償請求に応じます。ただし、当該会員の被った通常かつ直接の損害に限り賠償をする責任を負担するものとし、天災、地変、その他不可抗力により会員に生じた損害、特別の事情から生じた損害、逸失利益および結果損害を含む間接損害、及び第三者からの損害賠償請求に基づく会員の損害、その他損害については一切責任を負わないものとします。
会員が以下のいずれかに該当する場合には、当組織は当該会員に何らの通告をすることなく、当該会員の本サービスにおける個人認証情報の使用を一時停止し、会員資格を失効させることができるものとします。
会員が、利用規約に違反した場合、または違反するおそれがある場合
会員が第11条に定める禁止行為を行った場合または行うおそれのある場合
本サービスの提供に支障があると、当組織が判断した場合
電子メールあるいは郵送などによる連絡が取れない場合
会員が死亡した場合
会員が、本サービスを1年間を越えて利用していない場合(認証情報などによる本サービスへのログインを利用有無の基準とします。)
その他当組織が会員として不適切と判断した場合
当組織が前項の措置をとったことにより会員に損害が発生した場合も、当組織は一切責任を負いません。
当組織は、会員の本サービス利用資格が停止、失効した場合であっても、会員によって既に支払われた本サービスに関する利用料金などを、一切払い戻す義務を負わないものとします。
会員が行った第11条(禁止行為)各号のいずれかもしくは複数に該当する行為で、当組織が損害を被った場合には、当組織は当該会員に被った損害を賠償請求できるものとします。
会員規約の成立、効力、履行及び解釈に関しては、日本国法が適用されるものとします。
会員と当組織の間で訴訟の必要が生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
附則 この利用規約は2007年12月1日から実施します。